最高に気持ちいいアナニー(アナルオナニー)の方法3つを紹介する!


アナニー(アナルオナニー)の方法は、指や綿棒などで前立腺を刺激するソフトなものから、ディルドでズコズコと膀胱・前立腺・精嚢を刺激するハードなもの、専用バイブで精嚢だけをグリグリと刺激する上級者向けのものなど多数存在する。

今回は、これらの数あるアナニーの方法の中から、俺が好んで行っている最高に気持ち良い方法をランキング形式で紹介していく!

最高のアナニー(アナルオナニー)の方法ベスト3!

手でペニスをシコる普通のオナニーの気持ちよさなどを下記のように基準とする。

【普通のペニスシコシコオナニー】

快感度 ★★★☆☆ ☆☆☆☆☆

継続度 ★☆☆☆☆ ☆☆☆☆☆

手軽さ ★★★★★ ★★★★★

射精する瞬間の気持ちよさは男なら誰もが知るところだろう。また、その快感が数秒で消え去ってしまうことも周知の事実だ。手軽さだけは高得点で、オナネタを用意してパンツを下ろせばすぐでき、後片付けは精液を発射したティッシュを捨てるだけだ。

普通のオナニーをこのように評価した上で、アナニーの良さを説明していこう。

第3位 コスパ最強!初心者にもおすすめENEMABLE!

快感度 ★★★★★ ☆☆☆☆☆

継続度 ★★★★★ ★★★★☆

手軽さ ★★★★★ ★★☆☆☆

第3位はローター搭載のエネマ型器具でシンプルに前立腺だけを攻めるアナニーだ!

この方法ではENEMABLEというアナル用器具を使う。

前立腺で感じることに慣れると、射精に似た気持ちよさをエンドレスに感じることができるようになる。挿入してAVなどのオナネタを見ながら座っているだけで長い時間感じ続けることができるので継続度も手軽さも高評価だ。

この後紹介する第2位や第1位のアナニー方法と違って、ENEMABLEを使ったアナニーならば浣腸も必要なく、後片付けもENEMABLEを洗うだけで良いのだ。

間違いなくアナニー入門には最高の方法だ!

どうだこの前立腺をピンポイントで刺激してくれそうなシルエット!

前立腺の快感を体験したことのある諸兄なら、この形を見ただけでアナルが疼いてしまうことだろう。

こいつの優れたところは、ツルの赤い部分が数段階で調整でき、アナル内でヘッドが当たる位置を調整できるところだ。それにより、人によって深さの違う前立腺にもピンポイントで刺激を与えることができるのだ。

また、太さが無いのでアナニー初心者の諸兄でも簡単に挿入することができる。

俺は毎回アナニーの最初にこいつを挿入して前立腺の感度を高めるとともに、AVを見て興奮度を高めたりオナネタを探したりする。

こいつを挿入するときに忘れてはいけないアイテムが一つある。円座クッションだ。

この円座クッションが必要かどうかは、アナニー時のスタイルにもよる。

俺はチェアに座ってPCでオナネタのAVを観ながらアナニーをするのだが、この円座クッション無しでチェアに座ると、ENEMABLE赤いツルの部分が会陰部に食い込みすぎて痛いし、ヘッドをアナルの奥まで押し込んでしまうので最も気持ち良い部分を刺激することができなくなる。

円座クッションに座ることで、会陰部と前立腺の最も気持ち良い場所にENEMABLEのヘッドとツルを固定して快感を得続けることができるのだ!

さあ、いざENEMABLEをアナルに挿入して感度を高めていくぞ!

俺の場合は、こいつを挿入して数十分経てば、もう我慢できないほどに感度が高まり、カウパーがだらだら流れ、もっと激しい刺激が欲しくなる。その時点で射精レベルの快感が続く状態となっている。

ちなみに、アナルの開発が進んでいなくて前立腺ではなかなか感じることができない貴男でもENEMABLEを挿入してペニスをしごいて射精すれば、普段の射精とは比べ物にならないほどの快感を得ることができる。

これはアナニー初心者にはぜひ一度試してほしい方法で、これにハマってしまうと、もっと強いアナルの快感を求めるようになり、気がつけば貴男も立派なアナニストになっていること間違いない!

だが俺は、ここでペニスをしごいて射精して一瞬の快感で終わらせるようなことはしない。

この後に終わりのない最高の快感が待っているのだから!

気分次第でこの後紹介する第2位第1位のアナニー方法へ変更し、体力が尽きるまでイきまくるのだ!

第2位 ディルドで前立腺~精嚢をハードに突いて男の潮吹き!

快感度 ★★★★★ ★★★★☆

継続度 ★★★★★ ★☆☆☆☆

手軽さ ★★★☆☆ ☆☆☆☆☆

第2位はディルドを使ったアナニーだ!ディルドで前立腺・膀胱・精嚢側の腸壁をズリズリとコスり、突くのだ。これがもう最高に気持ちがいい!

射精を伴わないので賢者モードが無く体力の続く限りイき続けることができるのだが、手動でディルドを動かしたり、ディルドを固定して腰を振る場合は結構疲れるので若干継続度は低めだ。

また、浣腸は必須だ。もし便意が無いからといって浣腸を行わずディルドアナニーをしようもんなら最悪の状況を招いてしまう可能性がある。トイレで嗅ぐ便のニオイは当然臭いものだが、トイレ以外の場所で嗅ぐ便のニオイには耐え難いものがある。これくらい言っておけば十分だろう。あとは察して欲しい。とにかく浣腸は必須だ!

さて、俺のお気に入りディルドはアラブシリーズで、サイズはLを愛用している。

ラブクラウド NEWアラブDX Lサイズ ブラック 定番 ディルド

ディルドアナニストの中には、3Lサイズという化物ディルドでズコズコとアナルを突きまくる人もいるのだが、俺はLサイズで十分快感を得ることができている。

3Lサイズというと、全長27cm、太さ6cmを超える。

強烈にデカいので、ディルドアナニー上級者でなければ3Lサイズはまず入らない。

ディルドアナニー初心者にはアラブMサイズをお勧めしたい。Lサイズや3Lサイズなどと比べるとMサイズは随分小さく見えるが、それでも初心者がいきなりアナルに挿入するには厳しいサイズだ。十分にほぐしてからゆっくり無理せず挿入しよう。

ディルドアナニーの注意点としては、ディルドアナニーを始める前に尿を全て排出すべきという点が挙げられる。

なぜなら、前述したようにディルドアナニーではディルドで前立腺・膀胱・精嚢側の壁を激しくコスることで最高の快感を得るのだが、膀胱が刺激された時に膀胱内に尿が残っているとペニスからおしっことして普通に排出されることになる。

その際に快感が逃げてしまうのだ。

あぁ…超気持ちいい!イく!!というタイミングで尿を排出してしまい快感が抜け、絶頂のタイミングを逃してしまうのは勿体無い。ゆえに尿はしっかりと排出してからディルドアナニーに臨もう。

また、ディルドアナニーというと手にディルドを持って手動で行う方法とディルドを壁や床に固定して行う方法が一般的だが、俺のディルドアナニーは一味違う

電動でピストンしてくれるのだ。

方法は簡単で、金魚運動マシンにディルドを固定するだけだ。

コイツの気持ちよさはここでは語りきれないので、別の記事で改めて紹介することにする。

第1位 精嚢グリグリで数時間イきっぱなし!

快感度 ★★★★★ ★★★★★

継続度 ★★★★★ ★★★☆☆

手軽さ ★★★☆☆ ☆☆☆☆☆

栄えある第1位はNEXUS Revo シリーズで精嚢をグリグリと刺激して、男が感じられる中で最高の快感を得る精嚢アナニーだ!!

第2位で紹介した前立腺・膀胱・精嚢で感じるディルドアナニーは、女性がバイブやディルド、ペニスを挿入してGスポットや膣壁で感じることと同じだ。

このブログを読んでいる変態の諸兄は、女性の膣の奥、子宮口にある性感帯をポルチオと呼ばれることはご存知だろう。そしてポルチオを刺激してやることで、クリトリスやGスポットなどと比べて圧倒的に深い絶頂感を感じることも。

男もその最高の絶頂感を感じることができる。その性感帯こそが精嚢なのだ!

精嚢はまさに男版のポルチオだ!

精嚢をグリグリと刺激し続けると、このまま続けたらどうなるんだと怖くなる感覚に襲われ、女性が「気持ち良すぎておかしくなっちゃうもうダメ!!」と泣き叫ぶ気持ちが分かるようになる。

そしてそのまま刺激を続けると、じわじわと快感の範囲が広がっていき、まるで腰全体が性感帯になったかのような感覚となり、メスイキ女イキと言われる絶頂を迎える。

射精を伴わないので、女性が何度もイけるのと同様に、絶頂を迎えた後も体力が続く限り何度もイきまくることができる。

精嚢は誰でも感じることができる性感帯ではなく、また精嚢アナニーに用いるアナル器具NEXUS Revo シリーズが高価なこともあり、上級者向けのアナニーと言えるだろう。

ディルドでも精嚢を刺激することはできるのだが、ディルドでズコズコと精嚢を突き上げるのと、NEXUS Revo シリーズの回転するヘッドでネチネチと精嚢をこねくり回される感覚では快感の種類が全く異なる。

どちらが好みかはもちろん貴男次第だが、この快感を未体験のアナニストには是非とも体験して欲しいものだ。

俺はNEXUS REVO STEALTH(レボ・ステルス)を愛用しているのだが、NEXUS REVO INTENSE(レボ・インテンス)という、ステルスよりシャフトが前傾したタイプも気になっていて購入予定なので、新たな快感を体験したあかつきにはこのブログで両者の快感の違いなどをレビューしようと思う。

NEXUS REVO STEALTH(レボ・ステルス)
NEXUS REVO STEALTH(レボ・ステルス)

NEXUS REVO INTENSE(レボ・インテンス)
NEXUS REVO INTENSE(レボ・インテンス)

アナルは男の性感帯だ!変態だけの趣味ではない!

まだまだこの世の中、アナルでオナニーをしているなんてことは公言できない。

しかし、アナルで感じる男性は確実に増えている。芸能人だとカンニング竹山が風俗でアナルを刺激してもらっていることが知られている。

俺はこのアナニーの最高の気持ちよさを多くの男性に知ってもらい、体験してもらいたいと考えている。

もしこの記事を読んでアナニーに興味を持ってくれた男性が居たら、とりあえずENEMABLEをアナルに挿入してペニスをシコって射精することから始めてほしい。

絶対に普段とは違う強烈な快感を得られる。それが前立腺の気持ちよさの第一歩だ。

強烈な快感だが、それはアナニーの終着点である精嚢刺激による女イキの快感と比べるとほんのさわりでしかないのだ。

アナニーに関する質問はコメント欄で常時受け付けている。

共にアナニーの快楽を楽しもうではないか!